【 授業 】
国語・・・おおきなかぶ
体育・・・ボールで的当て
図書・・・好きな本を読む(息子は”飛行機のサバイバル”を読んだそう)
算数・・・ひき算(文章題)
音楽・・・鍵盤ハーモニカ(どんぐりさんのおうち)


【 宿題 】
国語・・・音読(どうやってみをまもるのかな 全ページ)
1回音読をし、親が聞き、音読カードに◎を付ける。
こくごプリント(イラストを見てカタカナを書く)
カタカナおけいこ帳(カタカナのまとめ)
タブレット宿題
算数・・・ひき算カード(黄色)の式を言って答える。
さんすうプリント(ひき算文章題)
【 家庭学習 】
学習時間:20分
・チャレンジ1ねんせい7月号 こくご・さんすう 1,2
・自治体主催の「書き方教室」の宿題
【 保護者メモ 】
国語は「おおきなかぶ」に入り、まずは登場人物にどんな人や動物が出てくるか、と、ひととおり読んでみての感想を書いたようです。チャレンジ1ねんせいの7月号・こくごでも「おおきなかぶ」をテーマにした問題が複数あり、しばらく続くテーマのようです。
算数は、ひき算の文章題が続いていて、”どちら”が”〇〇(個)”多い。のような答えとなる問題を繰り返し解いているようです。文章に出てくる数字を単に出てきた順に機械的に引くと間違えてしまうような、例えば、
【 赤い花が6本。白い花が8本あります。どちらが何本多いでしょう。】
と言う問いに、式を”6-8=”と書いてしまわないよう注意することが必要な問題が出てきています。


