【 授業 】
国語・・・どうやってみをまもるのかな/カタカナ(マ行)
※ 明日の授業から「おおきなかぶ」に入るそうです。
生活・・・あさがおの観察(つぼみが何個が出来ているそうで、日当たりの良いところにある鉢は花が咲き始めているそうです。)
算数・・・ひき算の文章題
体育・・・ボール遊び(昨日のケガの影響もなく元気に的当てゲームをしていたそうです。)
図工・・・前回の続き(クレバスで花の絵を描く)



【 宿題 】
国語・・・音読(どうやってみをまもるのかなの後半4ページ)
2回音読をし、親が聞き、音読カードに◎を付ける。
こくごプリント(カタカナのマ行の言葉)
タブレット宿題
算数・・・新学社の新くりかえしけいさんドリル【1年1学期版】37
ひき算カード(黄色)の式を言って答える。
【 家庭学習 】
学習時間:20分
・できる!!がふえる↑ドリル 国語 文章読解 小学1年 11,12
・実用数学技能検定文章題入門帳算数検定11級 4ページ分
【 保護者メモ 】
今日の算数の授業はノート3ページ分びっしり書く内容でした。1回分の授業ではかなりの量のノート取りだったのではないかと思います。
そんなタイミングで今日から算数検定11級の文章題に特化した問題集も少しずつやっていくことにしました。
ただ、この問題集は1年生レベルの人が解く割には文字が小さく、また巻末の問題以外は、答えが同じページ上にあり、答えをあらかじめ隠してから問題を解く必要があります。問題、その問題に関する考え方、答えが同じページにあるので、小1の息子にとっては、どこを見て解いたら良いのか迷うようです。もちろん一緒に問題を読んで解くのを手伝うのですが、この問題集の使い方を私としても模索する必要があると感じました。


